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8/31
10:31
レナウン<3606.T>が急騰し、一時19円高の218円まで買われている。日本証券金融が、31日売買分から貸借取引の申し込み停止措置を解除した。全体相場が手詰まり感で急落するなか、規制解除による売買の活発化を期待し、個別株物色の矛先が向かったようだ。
同社株は、中国の山東如意との資本提携を好感し、6月3日には468円の年初来高値を更新する場面があった。その後は、人気が離散して8月27日に185円まで売られていた。
午前10時15分時点の株価は15円高の214円。
提供:モーニングスター社
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8/31
10:21
31日午前10時ごろの日経平均株価は安値圏で推移。30日の政府による経済対策の基本方針や日銀の追加金融緩和策発表を受けて材料出尽くし感が台頭。30日の米国株安や、1ドル=84円台半ばの円高基調も嫌気されている。
寄り付きは前日比150円46銭安の8998円80銭。午前9時53分には同226円23銭安の8923円03銭まで売られている。同10時12分時点は同211円97銭安の8937円29銭。市場からは、「円高対策がもう残っていないとの見方がある。為替介入観測もあるが、効果については疑問だ。円高がどこまで進むのか見えず、日経平均の先行きにも不透明感が強い」(中堅証券)との声が聞かれた。
午前10時ごろの値下がり率上位銘柄
・尾家産業<7481.T>
・丸三証<8613.T>
・PS三菱<1871.T>
・芝浦<6590.T>
・リョービ<5851.T>
午前10時ごろの値上がり率上位銘柄
・レナウン<3606.T>
・DeNA<2432.T>
・イトーキ<7972.T>
・エイベクス<7860.T>
・T&Gニーズ<4331.T>
提供:モーニングスター社
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8/31
08:14
スターツプロシード投資法人<8979.T>―ジャスダックが制度信用銘柄の選定取り消し、31日付
コシダカ<2157.Q>、レナウン<3606.T>、ケーヨー<8168.T>、井筒屋<8260.T>、イマージュホールディングス<9947.T>―日証金が31日約定分から、貸借取引申し込み停止措置を解除
松竹<9601.T>、吉野家ホールディングス<9861.T>―日証金が注意喚起取り消し(貸し株利用などで)、30日付
イマージュホールディングス<9947.T>―大証金が31日から貸借取引申し込み停止措置を解除
提供:モーニングスター社
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7/27
10:15
27日午前10時過ぎの日経平均株価はプラス圏で推移しているが、上げ幅は小さい。25日移動平均線が意識されており、上値は重い。一方で下値も限られ、値幅は37円と極めて小さい。円の下げ渋りが重しになっているが、週内は国内企業の決算発表が本格化するため、売り買いとも積極性に欠く。
午前10時過ぎの値上がり率上位銘柄
・ダイトエレク<7609.T>
・フィデック<8423.T>
・ABILIT<6423.OS>
・レナウン<3606.T>
・日車輌<7102.T>
午前10時過ぎの値下がり率上位銘柄
・キヤノンMJ<8060.T>
・ミスミG<9962.T>
・小糸製<7276.T>
・イトーキ<7972.T>
・サトー<6287.T>
提供:モーニングスター社
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7/16
10:15
16日午前10時ごろの日経平均株価は9600円を割り込んだ水準で推移している。下げ幅は100円を超えた。先物への断続的な売りに押されてジリ安商状。いったん下げ渋る場面がみられたものの、5日移動平均線に上値を抑えられ、下値を模索している。
午前10時ごろの値下がり率上位銘柄
・新生銀<8303.T>
・ヤマハ発<7272.T>
・日本インター<6974.T>
・ハニーズ<2792.T>
・レナウン<3606.T>
午前10時ごろの値上がり率上位銘柄
・海洋掘削<1606.T>
・三井海洋<6269.T>
・ガリバー<7599.T>
・DOWA<5714.T>
・ニチハ<7943.T>
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