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特別インタビュー「アセットマネジメントOne『投資のソムリエ』」幅広い年代の資産運用を応援する「守りながら増やす」を目指す投資信託 特別インタビュー「アセットマネジメントOne『投資のソムリエ』」幅広い年代の資産運用を応援する「守りながら増やす」を目指す投資信託

「守りながら増やす」を目指す投資信託(ファンド)と話題の『投資のソムリエ』を提供する
運用会社アセットマネジメントOneの2人が、幅広い年代の個人の資産づくりについて話し合った。
キーワードは「人生の自信につながる資産運用」だ。

吉野氏:
私くらいの年齢になると、「あのとき決断していたら」と思うことがあるね。
町田氏:
恋愛関係ですか?
吉野氏:
そう、と言いたいところだけど(笑)。例えば、お金のこと。若いうちにリスクを取って外国のIT株に投資していれば……。
町田氏:
あ、その話題、この前友人と話しました。資産っていつからどうやってつくればいいのって。
吉野氏:
分散された株式ファンドの積立投資がひとつの手だね。
町田氏:
でも株式のみのファンドは値動きが大きそう。
吉野氏:
昔は日本国債という運用手段があった。戦後のほとんどの時期、インフレに勝ってきたからね。
町田氏:
今は超低金利で増やすのは難しいです。かといって、株式投資は価格の上下が不安で手が出しにくいんです。
吉野氏:
平均寿命は延びているので、町田さんのような若者はもちろん、おじさんの私だって人生は長い。これから先、大幅な円安や物価上昇の可能性もある。
町田氏:
自分の資産の増やし方に悩んでいる人は多いと思うんです。将来に向けた資産形成ができれば、日々の仕事や人間関係に余裕をもって臨めるのでは。
吉野氏:
「私は資産運用をして将来に備えているから大丈夫」という、自分の人生への自信につながるよね。普段の生活にゆとりをもたせる安定感のある資産運用というわけだ。
町田氏:
それなら、私たちの投資信託『投資のソムリエ』をご紹介したいですね。2016年6月の英国のEU離脱(ブレグジット)のとき、金融市場が混乱したにもかかわらず基準価額の大幅な下落を回避し、「下がりにくいファンド」と話題になりました。退職金などの運用に活用することもできます。
吉野氏:
そう、「守りながら増やす」ことを目指すファンドだ。われわれも安定感のある資産運用で、お客様に人生の自信を届けられる資産運用会社でありたいね。

『投資のソムリエ』の販売会社一覧 (2017年8月1日現在。50音順)

愛知銀行 | 青森銀行 | イオン銀行 | 岩手銀行 | 神奈川銀行 | 関西アーバン銀行 | 京都銀行 | 群馬銀行 | 佐賀銀行 | 静岡銀行 | 清水銀行 | 十六銀行 | 常陽銀行 | 仙台銀行 | 千葉銀行 | 千葉興業銀行 | 東京スター銀行 | 東北銀行 | 徳島銀行 | 栃木銀行 | 富山銀行 | 富山第一銀行 | 長崎銀行 | 名古屋銀行 | 南都銀行 | 八十二銀行 | 東日本銀行 | 福島銀行 | 北越銀行 | 北都銀行 | 北洋銀行 | 北陸銀行 | みずほ銀行 | 宮崎銀行 | 横浜銀行 | SBI証券 | カブドットコム証券 | ぐんぎん証券 | ごうぎん証券 | 静岡東海証券 | 証券ジャパン | 木証券 | 立花証券 | 八十二証券 | 浜銀TT証券 | フィデリティ証券 | マネックス証券 | 水戸証券 | 楽天証券 | 第一生命保険

お客さまにご負担いただく手数料等について

【ご購入時】購入時手数料:購入価額に上限3.24%(税抜3.00%)を乗じて得た額。【ご換金時】換金手数料:ありません。信託財産留保額:ありません。【保有期間中(信託財産から間接的にご負担いただきます。)】運用管理費用(信託報酬):信託財産の純資産総額に対して年率1.512%(税抜1.40%)。その他費用・手数料:組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等が信託財産から支払われます。(その他費用・手数料については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。)※上場不動産投資信託(リート)は市場の需給により価格形成されるため、上場不動産投資信託(リート)の費用は表示しておりません。※税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。※上記手数料等の合計額等については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの投資リスク

くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。
資産配分リスク、株価変動リスク、金利リスク、リートの価格変動リスク、為替リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリーリスク
当ファンドは実質的に、株式や債券、リートなどの値動きのある有価証券等に投資します。このため、当ファンドは収益率の悪い資産への配分比率が大きいこと、株・債券市場の変動、金利の変動、為替相場の変動、組入有価証券等の発行者にかかる信用状況の変化、市場に十分な需要や供給がないため取引を行えないまたは取引が不可能となること、投資対象国・地域における政治・経済情勢の変化、投資対象とする不動産等の価値や賃貸収入等の変動等の影響により、組入れた有価証券等の価値が下落し、基準価額が下落することがあります。これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

お申込みに際しては、販売会社からお渡しする[投資信託説明書(交付目論見書)]の内容を必ずご確認のうえ、
ご自身でご判断ください。

当広告は、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。本広告における内容は作成時点(2017年7月3日)のものであり、今後予告なく変更される場合があります。投資信託は、預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。投資信託の購入金額については元本保証及び利回り保証のいずれもありません。投資信託は、投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は投資者の皆さまが負担することとなります。

■設定・運用は

アセットマネジメントOne株式会社

商 号 等/
アセットマネジメントOne株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号

加入協会/
一般社団法人投資信託協会
一般社団法人日本投資顧問業協会

コールセンター 0120-104-694
【受付時間】営業日の午前9時から午後5時
ホームページ http://www.am-one.co.jp/

2016年10月1日、DIAMアセットマネジメント株式会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)、みずほ投信投資顧問株式会社及び新光投信株式会社は統合し、アセットマネジメントOne株式会社となりました。

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