MORNINGSTAR 特別インタビュー

長期の資産形成にアクティブファンドを活用!〜直販専用「アクティブ元年・日本株ファンド」の魅力とは?〜 長期の資産形成にアクティブファンドを活用!〜直販専用「アクティブ元年・日本株ファンド」の魅力とは?〜

【お知らせ】 2019年4月1日に三井住友アセットマネジメント株式会社と大和住銀投信投資顧問株式会社は合併し、三井住友DSアセットマネジメント株式会社になりました。
坂本:
2018年の国内株式市場は日経平均株価が7年ぶりの下落となる厳しい相場環境となり、アクティブファンドの真価が問われる年となりました。こうした中、三井住友アセットマネジメントは2月5日に、投信直販ネット専用ファンドとして「アクティブ元年・日本株ファンド」を設定しました。今回は当ファンドのシニアファンドマネージャー 古賀 直樹氏、営業企画部 シニアマネージャー 井上 武氏に、今アクティブファンドに注目すべき理由や当ファンドの魅力などを伺います。

今アクティブファンドに注目すべき理由とは?

坂本:
市場平均並みのパフォーマンスを目指すパッシブファンドに対して、市場平均を上回る、または指数に捉われずに中長期的なパフォーマンスの獲得を目指すファンドがアクティブファンドとなります。近年は国内株式型においても低コストのパッシブファンドが相次ぎ設定される環境の中で、今アクティブファンドに注目すべき理由についてどのようにお考えでしょうか。
古賀氏:
パッシブファンドは低コストで効率的に平均点が取れるという分かりやすさから、投資家の支持が広がってきているように感じています。
ただ、中長期の資産形成にとって重要なのは「持続的な成長対象に投資を行いリターンを積み上げていくこと」であると考えております。パッシブファンドの中長期的なリターンは、その投資対象の実体経済を表すものですが、日本の場合、少子高齢化といった社会構造上、潜在成長率は低い状態が続くことが想定されるため、経済全体の持続的成長を期待することは難しいと考えられます。
一方、低成長が続く中でも、独自の経営戦略や技術力等を背景に高い成長を遂げてきた日本企業は多数存在しています。また、株式市場においては、企業価値が適切に評価されておらず、市場評価の見直しが見込める企業もあります。日本企業全体の中から、こうした企業を選別して投資を行っていくアクティブファンドは、投資家の皆さまの中長期的な資産形成に貢献できると考えています。
古賀 直樹氏
古賀 直樹
三井住友アセットマネジメント
株式運用グループ シニアファンドマネージャー
坂本:
実際に、三井住友アセットマネジメントが運用する国内株式型アクティブファンドのパフォーマンスは相対的に優位となっており、中でも情報が少なく調査力がより発揮されやすい中小型株に投資するファンドにおいては優位性が顕著となっています。ファンドのリスク調整後のリターンがカテゴリー内でどのくらいのランクに位置するかを示したモーニングスターレーティングで見たところ、国内公募追加型株式投信のうち、三井住友アセットマネジメントが運用する国内株式中小型のアクティブファンドのレーティングは1月末時点で本数ベースでは4ツ星以上の比率が80%と高い水準です。レーティング対象ファンドが5本以上ある運用会社13社の平均31%を大きく上回っており、13社の中でトップと、国内中小型株式アクティブ運用で優れた実績を上げています。

図表:マザーファンドの運用実績の推移
2013年12月19日(設定日の前日)〜2018年6月29日

図表:マザーファンドの運用実績の推移<br>2013年12月19日(設定日の前日)〜2018年6月29日
  • ※国内公募追加型株式投信のうち、モーニングスターカテゴリーに基づき国内中小型株式ファンドに分類されるファンドが対象
  • ※2019年1月末時点
  • (出所)モーニングスター作成
古賀氏:
当社は、アクティブ運用を行ううえでの組織体制が充実しています。アクティブ運用においては投資対象となる企業の分析が重要になりますが、その量と質において高い水準にあることが運用成果にもつながっていると考えます。
企業調査グループに所属するアナリストは、担当セクターについての専門的な知識、知見を持って日々分析を行っています。大企業を中心に個別企業への取材などを通じて分析を行い、業界環境の変化や個別企業の状況についてタイムリーに私たちファンドマネージャーに情報提供してくれています。
ファンドマネージャー自らが積極的に取材等のリサーチ活動を行っているのも当社の特徴の1つです。企業の経営者やIR担当者と直接対話する機会を豊富に持っていることは、投資判断に良い影響をもたらしています。こうした環境の中で、アクティブ運用に従事するファンドマネージャーは、各担当ファンドのパフォーマンス向上に向けて互いに切磋琢磨しています。

「アクティブ元年・日本株ファンド」の魅力とは?

坂本:
アクティブファンドを活用した資産形成の重要性が高まる中、今回、「アクティブ元年・日本株ファンド」を新規で設定されました。ファンドのコンセプト、特徴について改めて教えていただけますでしょうか。
古賀氏:
当ファンドでは、徹底したリサーチに基づき、企業価値の向上や市場評価の見直しが見込める“いい企業”を発掘し、投資していきます。企業規模にとらわれることなく、銘柄を選別して投資することも特徴の1つです。
ちょっと先の未来(数か月〜数年後)に、企業価値が高まっているような企業、株式市場での評価が高まっているような企業を、企業規模などにとらわれることなく、選んで投資することが、中長期的な資産の成長につながるものと考えています。
坂本:
2月22日時点での組入上位10銘柄を見ると、比較的時価総額が小さい銘柄が多くなっており、上場市場についても東証1部、2部、マザーズと新興市場も含め幅広く有望企業への選別投資を行っていることが分かります。また、業種別比率を見ると、マザーファンドの株式組入比率を100%として、サービス業が22.1%でトップですが、第2位が情報・通信業で11.7%、第4位が小売業で9.2%などと、特性が異なる業種に分散されており、特定の業種に大きく左右されにくいポートフォリオと言えますが、どのような観点で銘柄選択を行っているのでしょうか?また、それを可能とする運用・調査体制はどのようになっているのでしょうか?
坂本 浩明
坂本 浩明
モーニングスター株式会社
プロダクト開発本部 ファンド分析部 マネージャー

図表:「アクティブ元年・日本株ファンド」の組入上位10銘柄(組入銘柄数:56)

順位 銘柄名 業種 銘柄紹介 組入比率
1 メンバーズ サービス業 大手企業にデジタルマーケティング支援専任チームを提供するEMC事業、IT企業に同社の正社員を派遣する事業を中心としたデジタル人材業を展開しています。顧客企業における人材不足、IT人材の採用拡大に伴い、需要増加が期待されます。 2.3%
2 ハマキョウレックス 陸運業 物流センター運営受託と貨物自動車運送事業を展開しています。物流センター運営受託では、日々収支の徹底などにより、高い業務効率を実現しています。新規受託案件の積上げに加え、貨物自動車運送事業での料金改定による収益改善が期待されます。 2.3%
3 オイシックス・ラ・大地 小売業 主に、有機野菜やミールキット(食材セット)の宅配事業を手掛けています。「大地を守る会」、「らでぃっしゅぼーや」等を買収し、事業規模を拡大しています。買収による顧客基盤の拡大に加え、NTTドコモとの提携に伴うミールキットの販売拡大などが期待されます。 2.2%
4 エスプール サービス業 コールセンター等への人材派遣サービス、障がい者雇用支援サービス、パート等の採用支援サービスなどを展開しています。雇用逼迫による人材派遣の拡大、障がい者の法定雇用率引上げ、採用業務のアウトソーシング化加速による需要の増加が期待されます。 2.2%
5 ジャストシステム 情報・通信業 ワープロソフト「一太郎」で有名なソフトウェア会社です。専用タブレットで学ぶ通信教育サービス「スマイルゼミ」が成長中です。教育現場のICT*1化の恩恵も期待されます。一方、キーエンスの傘下となって以降、収益管理の徹底が進み、最高益を更新中です。 2.2%
6 ミズホメディー 医薬品 病院、開業医向け体外診断用医薬品の大手で、インフルエンザ検査薬では国内シェア2位です。企画開発から製造、販売までの一貫体制が強みです。取扱い試薬の拡大による収益拡大、遺伝子POCT*2検査キットによるPOCT市場の創出などが期待されます。 2.1%
7 スノーピーク その他製品 アウトドア用品の大手です。顧客起点で開発したオリジナル商品を展開し、強いブランド力を有します。売場の拡大や新商品投入などによる業績の拡大が期待されます。また、地方創生事業やアウトドアオフィス事業などの新規事業も展開しています。 2.1%
8 キュービーネットホールディングス サービス業 ヘアカット専門店「QBハウス」を運営しています。鉄道会社との契約をいち早く進め、駅内立地を押さえていることが強みと考えます。2019年2月以降の国内料金改定による収益性の向上と人材の確保に加え、新規出店や増席の加速による成長が期待されます。 2.1%
9 神戸物産 卸売業 「業務スーパー」をフランチャイズ展開しています。輸入食材等に加え、同社で生産するプライベートブランド(以下、PB)商品も提供し、価格優位性を持っています。今後も「業務スーパー」の着実な成長に加え、PB売上比率の上昇等により、収益性の改善が期待されます。 2.1%
10 シーティーエス サービス業 建設ICTの専門会社です。土木現場等の事務所向けITインフラ、測量計測器のレンタルおよび販売などを全国展開しています。国土交通省が推進する「i-Construction*3」に対応した業務受託サービスの拡大が期待されます。 2.1%
図表:「アクティブ元年・日本株ファンド」の組入上位10銘柄
  • *1 ICT(Information and Communication Technology):情報通信技術の略。情報処理だけではなく、インターネットのような通信技術を利用した産業やサービスなどの総称。
  • *2 POCT(Point Of Care Testing):診察室、病棟および外来患者向け診療所など、患者に近い医療現場での検査。
  • *3 i−Construction:調査、測量から設計、施工、維持管理までのあらゆるプロセスでICT等を活用して建設現場の生産性向上を図る取組み。
  • (注1)組入比率はマザーファンドの組入銘柄の時価総額を100%として算出。
  • (注2)業種は東証33業種による分類です。
  • (出所)会社資料、国土交通省等のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
  • ※上記は2019年2月22日現在のマザーファンドのポートフォリオであり、当ファンドの将来の投資成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※当ファンドにおいて今後も上記銘柄の保有を継続するとは限りません。また上記銘柄の推奨を目的とするものではありません。

図表:「アクティブ元年・日本株ファンド」組入銘柄の業種別/規模別比率

図表:「アクティブ元年・日本株ファンド」組入銘柄の業種別/規模別比率
  • (注1)2019年2月22日時点
  • (注2)構成比率はマザーファンドの現金を除く部分を100%として算出。四捨五入の関係上、構成比率は合計が100%にならない場合があります。
  • (注3)業種は東証33業種分類。規模は東証規模別区分で分類。規模別構成比率のその他は東証2部、ジャスダック等のTOPIX構成銘柄以外が対象。
  • (出所)三井住友アセットマネジメント

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古賀氏:
ちょっと先の未来(数か月〜数年後)に、企業価値が高まっているような企業、株式市場での評価が高まっているような企業を発掘するには、企業を深く理解することが不可欠です。「どんな未来を描いているのか。」「社会に対してどのような付加価値を提供しているのか。」「それを実現するための基盤となる経営資源(理念、組織や人材、技術、顧客など)は何か。」「どんなビジネスモデルを描いているのか。」「今の成長はどのくらい持続性があるのか。」等、企業ごとに注目するポイントは違いますが、様々な角度から掘り下げることで、その企業のちょっと先の未来を自分たちの頭の中でイメージできることが重要だと考えています。
そのために、財務分析ももちろんですが、私たちのチームの強みでもある、企業の経営陣やIR担当者への直接取材を軸とした徹底的な企業調査により、決算数値には表れない中長期的な経営戦略や競争優位を生み出す差別化要素などを理解するよう努めています。また、企業価値や市場評価を変えるきっかけとなるような、変化の兆しがないか、ということも企業調査において重要視しています。
当ファンドは4名のチームで運用にあたります。経験豊富なファンドマネージャーを中心としたチーム構成となっていて、チームのメンバーがそれぞれ企業取材、分析、組入候補の銘柄選択を行い、私が最終決定を行う体制になっています。各メンバーは、それぞれの関心を基に積極的に企業取材をしており、ここ数年は年間2,000件を超える取材活動を行っています。
坂本:
アナリストだけでなく、ファンドマネージャー自身も取材することで、より多角的な観点から銘柄の選定が行われると考えます。ちなみに、近年はアクティブファンドにおいてもコストの水準が以前より注目されるようになりましたが、当ファンドのコストについてはいかがでしょうか? 
井上氏:
このようなリサーチに手間をかけるアクティブファンドは、投資家の方にご負担いただく運用管理費用(信託報酬)が高くなりがちですが、当ファンドはSMAM投信直販ネット「専用」の商品で税込 年1.0584%と、直販ならではのリーズナブルな運用管理費用(信託報酬)でご投資いただけます。
坂本:
モーニングスターではファンドの信託報酬等(税込)の水準を、フィーレベル・カテゴリーという独自のカテゴリー内で比較して5段階で評価していますが、当ファンドは2月14日時点で「国内株中型・アクティブ」内において最も低コストの「安い」に位置しています。信託報酬はファンドを長く持てば持つほどパフォーマンスを大きく左右することから、コスト優位性が高い当ファンドは中長期での保有に適していると考えます。

長期・積立投資に、SMAM投信直販ネットを活用

坂本:
:2018年の厳しい相場環境では、上昇局面だけでなく下落局面にも強いファンドが脚光を浴びるなどファンド選びの重要性が意識されましたが、一方で投資タイミングの分散を図るなど、個人投資家の皆様が運用の手法についても改めて考える機会になったと思います。その点についてはいかがでしょうか。
井上氏:
足元では米中貿易摩擦やBrexit等もあり、市場環境は不透明感が強い状況でありますが、このような相場局面だからこそ、定時定額の「積立投資」をお勧めします。
積立投資は「価格が高い時は少ない量、価格が低い時には多くの量」を購入することができます。そのため、相場の下落局面は量をたくさん買えるチャンスでもあり、将来的に価格が上昇に転じれば、より収益を生み出すことが期待されます。また、購入単価を平均化することができるので、資産の目減りを抑えた安定的な運用を期待することもできます。
当ファンドは、個別の企業をボトムアップで選別するとはいえ、短期的にはマーケット変動の影響を大きく受けることがあります。ただしマーケットの下落局面であっても、株価は将来的には企業価値に収斂する性質があるため、当ファンドのような企業価値に基づく投資を積立でコツコツ継続していくことが、中長期的な資産形成を成功させる秘訣だと考えています。
井上 武氏
井上 武
三井住友アセットマネジメント
営業企画部 シニアマネージャー
坂本:
なるほど。長期投資というのは、投資を止めずにいかに長期的に継続できるか、が大事だと思います。下落局面でも、安く買えていると思うことができれば、心穏やかに運用を継続できそうですね。また、特に初心者が投資を続けるという点では、運用会社として情報提供も重要となってきますね。
井上氏:
SMAM投信直販ネットは、中長期的な資産形成に適したファンドをリーズナブルなコストで提供するだけでなく、アフターフォローにも力を入れています。資産形成を継続していただけるよう、メルマガやSNS、Webサイトのコンテンツ、対面でのセミナー等を通じた情報発信を行っています。また当ファンドについては、「ファンドマネージャーの顔が見える運用」を投資家の皆さまにご提供することで、アクティブ運用の楽しさを感じてもらえればと考えています。
坂本:
最後に投資家の皆さまへのメッセージをお願いいたします。
古賀氏:
良い運用は運用会社だけでは実現できません。私たちの投資に対する考え方を理解してくださった投資家の皆さまの存在が不可欠であり、投資家の皆さまと二人三脚で実現していくものだと考えています。
皆さまの中長期的な資産形成のお役に立てるよう、チーム一同、全力で運用を行いますので、末永くおつきあいをいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

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作成基準日:2019年3月13日

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