インデックス投資に「成長の夢」をプラス!「eMAXIS Neo」が提供する新たな投資機会 インデックス投資に「成長の夢」をプラス!「eMAXIS Neo」が提供する新たな投資機会

掲載期間:2019年12月16日〜2020年2月17日

「ドローン」や「フィンテック」、「ウェアラブル」など、これからの成長が期待できるテーマに、低コストで投資できるツールがある。三菱UFJ国際投信の「eMAXIS Neo(イーマクシス・ネオ)」は、既存のポートフォリオ運用に、「将来の大きな成長に期待した投資という株式投資の夢をプラスする」という。株式投資には、米国のアップルやアマゾンなどのように数十年間で株価が数百倍になるような可能性がある。「eMAXIS Neo」の特徴について、三菱UFJ国際投信 商品マーケティング推進部長の吉田研一氏に聞いた。

株式に直接投資するベテラン投資家にも魅力がある「Neo」

――インデックスファンドシリーズ「eMAXIS」に、コストにこだわった「eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)」、続いて「eMAXIS Neo」という新シリーズがスタートし、今年5月までに「Neo」ブランドで9本のファンドが設定されました。この新シリーズ設定の狙いは?

 2009年にスタートした「eMAXIS」は、資産運用のベーシック・ツールとなるべく代表的なインデックスに連動するファンドを低コストで提供するシリーズとしてスタートしました。販売手数料無料(ノーロード)、低い信託報酬を特徴として、国内外の株式、債券のインデックスファンドから、REIT、コモディティ、それらを組み合わせたバランス型ファンドとラインアップを拡充しました。

 そして、ベーシックなインデックスファンドについて、徹底的にコストにこだわった資産形成ツールとして設定したのが、「eMAXIS Slim」シリーズです。たとえば、国内株式のTOPIX(東証株価指数)に連動するインデックスファンドで、「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」よりも低い信託報酬のファンドが現れたら、その信託報酬と同程度の信託報酬に改定することを目指します。現在、「Slim」シリーズで一番信託報酬が低いファンドは、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の年率0.0968%(税抜 0.088%)と非常に低コストになっています。

 このようなシリーズのコンセプトを評価していただき、多くの銀行・証券会社でお取り扱いいただいた結果、「eMAXIS」はシリーズ全体の純資産総額が4,800億円を超える大きなシリーズになりました。(2019年11月末時点)

吉田 研一氏

三菱UFJ国際投信株式会社
商品マーケティング推進部長

吉田 研一氏

 「eMAXIS」の設定から10年が経過し、投資のインフラとなり得るファンドが整ってきましたので、従来のベーシックな運用にプラスαの投資の魅力を付け加える新シリーズとして設定したのが「Neo」です。

 従来の「eMAXIS」シリーズでは、「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」などの世界の株式への投資を通じて世界経済の成長に投資するファンドに人気がありますが、これらは、世界の実質GDP成長率3%台に沿った成長が期待されるファンドともいえます。一方、「Neo」のテーマにあるように「ドローン」、「フィンテック」など、今後の技術革新によって世界経済の成長率を大幅に上回ると期待される分野はたくさんあります。また、今後、未知の成長産業が出現する可能性も大いにあるでしょう。

 インターネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などが、急速に普及して私たちの生活を大きく変えてしまったように、新しいテクノロジーに支えられた新産業は大きな変化をもたらし、アップルやアマゾンのような巨大企業を生み出すかもしれません。よく聞く投資の成功話としてアップルの新規上場後(1980年12月)に1,000ドル(約11万円)投資していたら、約40年間で現在の価値は約52万ドル(約5,700万円)になった。また、アマゾンの新規上場時(1997年5月)に1,000ドル投資していたら約25年で約92万ドル(約1億円)になったなどという話がありますが、そのようなワクワクが、新しいテクノロジー企業群への投資にはあると考えます。「Neo」では、そのような魅力的な投資機会を提供しています。
※上場時、現在の価値は、2019年11月末のレート(1米ドル=109.49円)で計算しています。金額は為替の影響を受けますのでご留意ください。

AIの最新テクノロジーが銘柄を選別

――「eMAXIS Neo」の具体的な商品の仕組みは?

 データ分析・機械学習・自然言語処理などのAI(人工知能)技術に強みを持つKENSHO(ケンショー)社が開発したインデックスに連動するように運用します。KENSHO社は、その優れたテクノロジーなどが評価され、現在は米国の大手指数提供会社であるS&P Global Inc.の100%子会社となっています。

 インデックスの構築にあたっては、AIが米国上場企業の膨大な開示資料等を読み込み、各企業がどのテーマに属するかを判断します。そして、例えば、「ドローン」について、それが主要事業である「コア銘柄」と、関連事業である「ノンコア銘柄」に分類し、それぞれを均等に構成した上で、コア銘柄の比率がノンコア銘柄の比率よりも大きくなるように統合してインデックスを作ります。テーマ別インデックスの構成銘柄をみると、「ドローン」が23銘柄、「ナノテクノロジー」が13銘柄、「ロボット」が32銘柄、「フィンテック」が56銘柄など、比較的少数の銘柄をピックアップしてインデックスを作っています。(2019年10月末時点)

 たとえば、株式投資の経験が長い方で、「ドローン」がこれからの物流を変える成長産業になると考えても、その先端企業が数多く上場している米国市場で、約5,000銘柄の中から銘柄をピックアップして投資することは難しいと思います。KENSHO社の技術であれば、AIが開示資料等の読み込みを行い銘柄を抽出するため、基幹技術にかかわるキーワードの見落としが少なく、その投資テーマに関係する銘柄を取りこぼすことなく拾い上げることが可能です。

 アクティブファンドマネジャーのように、その銘柄群の中から経営の質等を吟味してより大きく成長する企業を選び抜くというより、産業全体の成長をとらえるという点ではインデックスとしての完成度は高いと考えています。

 KENSHO社のインデックスの中から、日本の投資家に関心をもっていただけるテクノロジーのテーマとして、「ロボット」「遺伝子工学」「宇宙開発」「ドローン」「ナノテクノロジー」「バーチャルリアリティ」「フィンテック」「自動運転」「ウェアラブル」の9本を「eMAXIS Neo」として品ぞろえしました。「Neo」のネーミングに込めたのは、「新しい」「新時代」という未来志向です。

世界の経済成長を凌駕することが期待される産業に投資する価値

――「Neo」シリーズの想定される使い方は?

 eMAXISシリーズは投資のインフラとして皆さまの資産形成に活用していただいています。その同じブランドの商品として「Neo」も資産形成のツールの一つとして使っていただけると思っています。

 たとえば、「Slim」シリーズで世界経済の成長をとらえた分散投資のポートフォリオを作っておられる方が、「Neo」シリーズのファンドを追加することにより、全体のポートフォリオのリスク・リターンをより高い位置に引き上げる効果が期待できます。私どもでKENSHO社のインデックスがそろった2016年6月から、直近(2019年10月)までのリスク・リターン(円換算ベース)の関係を調べると、「米国株式(S&P500)」や「先進国株式(MSCIワールドインデックス)」などと比較して、9つのテーマ(インデックス)は、概ねリスクが高く、リターンも高くなる傾向がありました。

図表1:テーマ(インデックス)のリスク・リターン

図表1:テーマ(インデックス)のリスク・リターン
  • 出所:Bloombergを基に三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2016年6月末〜2019年10月末、月次 ※インデックスの構築日が上記の中で一番新しいバーチャルリアリティのインデックス開始月(2016年6月)から計算しています。
  • 米国株式:S&P500(税引き前配当込み)先進国株式:MSCI ワールド インデックス(税引き前配当込み) 
  • ※リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。リターンは月次騰落率の平均を年率換算したものです。
  • ※リターンはそれぞれ米ドル建インデックスを、三菱UFJ国際投信が円換算して計算しています。
  • ※リスク・リターンは各インデックスのデータで、当ファンドの運用実績ではありません。計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
  • ※上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

 また、各インデックスの構成銘柄を時価総額別構成比率でみると、米国株式や先進国株式と比較して、圧倒的に小型株式の構成比率が高いという特徴があります。これから成長する期待が大きな企業群を組み入れていることになります。したがって、成長のブレは比較的大きいともいえます。

図表2:時価総額別構成比率の比較

図表2:時価総額別構成比率の比較
  • 出所:Bloombergを基に三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2019/10/31時点
  • 米国株式:S&P500 先進国株式:MSCI ワールド インデックス
  • ※すべて米ドル建てで計算しています。

 このような各インデックスの特徴を考えれば、ひとつには、従来のインデックスを使ったベーシックな分散投資ポートフォリオに上乗せするという使い方に加えて、株式投資家の方々に、国際的な成長テーマに投資する手段の一つとして投資していただくという使い方もあると思っています。

 信託報酬は、各ファンドとも税込みで年率0.792%(税抜き0.72%)です。また、購入時手数料がかかりませんので、低コストでテーマ型投資ができるようになっています。これから伸びていくことが期待される産業に投資する新しい投資機会として「Neo」のご活用をご検討ください。

【当広告で使用した指数について】

S&P Kensho Index(「本指数」)はS&P Dow Jones Indices LLC(「SPDJI」)の商品であり、これを利用するライセンスが三菱UFJ国際投信株式会社に付与されています。Standard & Poor's®およびS&P®はStandard & Poor's Financial Services LLC(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones®はDow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標であり、これらの商標を利用するライセンスがSPDJIに、特定目的での利用を許諾するサブライセンスが三菱UFJ国際投信株式会社にそれぞれ付与されています。本商品は、SPDJI、Dow Jones、S&Pまたはそれぞれの関連会社(総称して「S&P Dow Jones Indices」)によってスポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではありません。S&P Dow Jones Indicesは、本商品の所有者またはいかなる一般人に対して、株式全般または具体的に本商品への投資の妥当性、あるいは全般的な市場のパフォーマンスを追随する本指数の能力に関して、明示または黙示を問わず、いかなる表明または保証もしません。本指数に関して、S&P Dow Jones Indicesと三菱UFJ国際投信株式会社との間にある唯一の関係は、本指数とS&P Dow Jones Indicesまたはそのライセンサーの特定の商標、サービスマーク、および商標名のライセンス供与です。本指数は三菱UFJ国際投信株式会社または本商品に関係なく、S&P Dow Jones Indicesによって決定、構成、計算されます。S&P Dow Jones Indicesは、本指数の決定、構成または計算において三菱UFJ国際投信株式会社または本商品の所有者の要求を考慮する義務を負いません。S&P Dow Jones Indicesは、本商品の価格または数量、あるいは本商品の発行または販売のタイミングの決定、本商品が将来換金、譲渡、または償還される計算式の決定または計算に関して責任を負わず、またこれに関与したことはありません。S&P Dow Jones Indicesは、本商品の管理、マーケティング、または取引に関して、いかなる義務または責任も負いません。本指数に基づく投資商品が、指数のパフォーマンスを正確に追随する、あるいはプラスの投資収益を提供する保証はありません。S&P Dow Jones Indices LLCは投資顧問会社ではありません。指数に証券が含まれることは、S&P Dow Jones Indicesがかかる証券の売り、買い、またはホールドの推奨を意味するものではなく、投資アドバイスとして見なしてはなりません。S&P Dow Jones Indicesは、本指数またはその関連データ、あるいは口頭または書面の通信(電子通信も含む)を含むがこれに限定されないあらゆる通信について、その妥当性、正確性、適時性、または完全性を保証しません。S&P Dow Jones Indicesは、これに含まれる誤り、欠落または中断に対して、いかなる義務または責任も負わないものとします。S&P Dow Jones Indicesは、明示的または黙示的を問わず、いかなる保証もせず、本指数またはそれに関連するデータの商品性、特定の目的または使用への適合性、それらを使用することによって三菱UFJ国際投信株式会社、本商品の所有者、またはその他の人物や組織が得られる結果について、一切の保証を明示的に否認します。上記を制限することなく、いかなる場合においても、S&P Dow Jones Indicesは、利益の逸失、営業損失、時間または信用の喪失を含むがこれらに限定されない、間接的、特別、懲罰的、または派生的損害に対して、たとえその可能性について知らされていたとしても、契約の記述、不法行為、または厳格責任の有無を問わず、一切の責任を負わないものとします。S&P Dow Jones Indicesのライセンサーを除き、S&P Dow Jones Indicesと三菱UFJ国際投信株式会社との間の契約または取り決めの第三者受益者は存在しません。本商品は、Kenshoがスポンサー行為、保証、販売または販売促進を行うものではありません。本指数は、本商品を考慮することなく決定、構成および計算されるものであり、Kenshoは、本指数の決定、構成または計算にあたり、本商品の所有者の要望を考慮する義務を負いません。Kenshoは、本商品の所有者またはいかなる一般人に対しても、特に本商品への投資の当否に関して、明示的にも暗示的にも、何ら表明または保証を行いません。Kenshoは、証券の価値に関して、または証券、スワップ取引、証券関連スワップ契約もしくはその他のコモディティの売買にかかる契約等商品への投資の当否に関して、投資助言を提供するものではなく、また分析もしくは報告を公表・頒布するものではありません。本指数は、投資助言にあたるものではなく、またそのようにみなしたり、または解釈されるべきではありません。Kenshoは、その可能性について知らされていたかにかかわらず、いかなる場合においても、本指数、本指数値またはその構成銘柄情報を使用する者(本商品の投資家を含みますが、これに制限されることはありません。)に対し、本指数の設計、編集、計算、メンテナンスもしくはスポンサー行為または本商品に関連して生じるかかる損失、損害、費用、料金、支出その他のあらゆる債務について、それが特別的、懲罰的、間接的または派生的な損失、損害、費用、料金、支出その他のあらゆる責任(事業機会の逸失、逸失利益、時間の損失およびのれんの損失を含みます。)であるかを問わず、一切の責任を負いません。

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eMAXIS Neoのリスク、費用について

【投資リスク】

基準価額の変動要因:基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動や為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、特定のテーマに沿った銘柄に投資するリスクです。ファンドは、中小型株にも投資を行うため、大型株中心に投資する場合に比べ、価格変動・信用・流動性の各リスクが大きくなる可能性があります。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【ファンドの費用】

[お客さまが直接的に負担する費用] 購入時手数料:ありません。/信託財産留保額:ありません。
[お客さまが信託財産で間接的に負担する費用]運用管理費用(信託報酬):日々の純資産総額に対して、年率0.792%(税抜 年率0.72%)以内をかけた額
その他の費用・手数料:監査費用・有価証券等の売買委託手数料・保管費用・信託事務にかかる諸費用 等
※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。

eMAXIS Slimのリスク、費用について

【投資リスク】

基準価額の変動要因:基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組入株式・リートの価格変動、金利変動による組入公社債の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【ファンドの費用】

[お客さまが直接的に負担する費用] 購入時手数料:ありません。/信託財産留保額:ありません。
[お客さまが信託財産で間接的に負担する費用]運用管理費用(信託報酬):日々の純資産総額に対して、上限年率0.22%(税抜 年率0.2%)以内をかけた額
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その他の費用・手数料:監査費用・有価証券等の売買委託手数料・保管費用・マザーファンドの換金に伴う信託財産留保額・信託事務にかかる諸費用 等※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。

※上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。(2019年12月16日時点)

《eMAXIS Slimに係るご注意》

費用の料率につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。

当広告は、eMAXIS Neoをご紹介するために三菱UFJ国際投信が作成したものです。投資信託をご購入の際は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断下さい。投資信託は預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。販売会社が登録金融機関の場合、投資者保護基金に加入しておりません。投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。

商号:三菱UFJ国際投信株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第404号
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