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FUND OF THE YEAR 2015 MORNINGSTAR AWARD

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選考プロセス

(1)評価対象(スクリーニング)

国内公募追加型株式投信のうち、弊社が分析対象とする約5,000本(2015年12月末現在、限定追加型、マネープール等を除く)をユニバースとする。

(2)対象部門とファンド数

計 4,822ファンド

(3)分析方法

1.定量評価
一年間の運用実績を重要視するが、それ以前の長期的なパフォーマンスも考慮する場合がある。また、各部門における類似ファンド分類別の特性を鑑みて、候補ファンドが特定の分類に過度に片寄らないよう配慮している。

2.定性評価
一年間の運用実績が、どのような運用方針、運用プロセスによって達成されたか、運用・調査体制やその継続性、リスク管理体制、ディスクロージャーの状況なども考慮する。

主催
MORNINGSTAR
特別協賛
BMW
Hmoser

過去のFund of the Year 受賞ファンド

当資料は、モーニングスターが作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。

Morningstar Award “Fund of the Year 2015”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

当賞は、国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、各部門別において総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い、委託会社が運用を行います。投資信託は株式や債券など、価格変動性のある有価証券に投資するため、元本割れの恐れや価格変動の要因となる様々なリスクがあるほか、購入・運用・解約時に所定の手数料や費用などがかかります。これらのリスクや手数料・費用は各投資信託によって異なりますので、商品の購入をご検討の際は当該商品の投資信託説明書(交付目論見書)、契約締結前交付書面等(目論見書補完書面を含む)を十分にご理解し、ご自身の判断でご購入ください。

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