「低迷相場でも負けない資産運用の新セオリー」「低迷相場でも負けない資産運用の新セオリー」「低迷相場でも負けない資産運用の新セオリー」

「国内株式、先進国株式、国内債券、先進国債券の4資産に分散投資すればよい」という従来の常識はすでに過去のもの。海外ETF(上場投資信託)を活用し、新興国の株式・債券などにも投資することが、新時代の相場で成果を上げるカギとなる。どの商品にどれくらい投資すればよいか、ポートフォリオ改善のための処方箋など、資産運用の最新ノウハウをわかりやすく解説!

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◆ コンテンツ

第1章 人気の投資信託だけでは、まともな資産運用はできない

  1. 売り手にとっては非常に“おいしい”投信手数料の実態
  2. 日本の投信は、商品開発力では世界一!?
  3. 金融機関頼みでは、運用成績は上がらない

第2章 資産運用の“常識”が変わった!

  1. いま資産運用の世界で起きているパラダイムシフトとは?
  2. 日本の個人投資家は“国債漬け”になっている!
  3. あなたの“資産運用の常識”は、すでに古びている!?
  4. 「負けない運用法」を知っておくことが投資家の身を守る

第3章 ポートフォリオ作りの前に――個人投資家が活用すべき商品はこれだ!

  1. ポートフォリオ作りの前に知っておきたいこと(1)――積極派向けの“機動的な運用の基本”
  2. ポートフォリオ作りの前に知っておきたいこと(2)――ETFのメリットとデメリット
  3. ポートフォリオ作りの前に知っておきたいこと(3)――海外ETFを活用すべき理由

第4章 大公開!「新時代のポートフォリオ」はこう作る

  1. 海外ETFの選び方&組み入れ候補銘柄20
  2. 景気循環にそったポートフォリオ構築例
  3. いま運用中の資産をどうするか――ポートフォリオ改善指南

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