| ファンド名 | グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型) |
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| ファンドの特色 | ファミリーファンド方式で運用。先進主要国の国債や格付けA格以上の政府機関債などが投資対象。国ごとに金利・為替予測を行って、国別予想収益率をベースに国別資産配分の最適組合せを決定。円投資家の立場から最適な国別配分を行い、リスク管理と好収益追求の両立を図る。ベンチマークはシティグループ世界国債インデックス(円ベース、日本を含む)。毎月17日決算。略してグロソブと呼ばれることがある。 |
| ファンド分類 | 追加型投信/内外/債券 |
| 運用会社 | 国際投信投資顧問株式会社 |
| お申込・ご換金メモ | |
| 信託設定日 | 1997年12月18日 |
| 信託期間 | 無期限 |
| お申込単位 | 1万円以上1円単位 又は 1万口以上1口単位 |
| お申込価格 | お申込受付日の翌営業日の基準価額とします。 |
| 決算日 | 毎月17日(休業日のときは翌営業日) |
| 収益分配 | 毎月17日(休業日のときは翌営業日) |
| 受渡日 | 5営業日目 |
| 当社締切時間 | 午後3時 |
| ご売却単位 | 一口単位 |
| ファンドに係る手数料等について | |
| 申込手数料 | 1億円未満 1.575%(税込) 1億円以上 1.050%(税込) |
| 信託報酬 | 純資産総額に対して年率1.3125%(税抜き1.2500%) |
| 監査費用 | 純資産総額に対して年率0.0042%(税抜き0.0040%)以内 |
| その他の費用 | 有価証券等の売買に関する費用・保管費用等 ※その他の費用については、売買条件により異なるため、あらかじめ金額または上限額などを記載することはできません。 |
| 信託財産留保額 | ご換金の受付日の翌営業日の基準価額の0.5%とします。 |
| 換金時手数料 | ありません。 |
| ファンドに係るリスクについて | |
| ※主なリスクであり、以下に限定されるものではありません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 【為替変動リスク】ファンドは、主にユーロ建および米ドル建等の有価証券に投資しています(ただし、これらに限定されるものではありません)。外貨建資産に投資を行っていますので、投資している国の通貨が円に対して強く(円安に)なればファンドの基準価額の上昇要因となり、弱く(円高に)なればファンドの基準価額の下落要因となります。 【金利変動リスク】投資している国の金利水準が上昇(低下)した場合には、一般的に債券価格は下落(上昇)し、ファンドの基準価額の変動要因となります。また、デュレーションの長さも価格変動に影響を与えます。例えば、金利水準の低下を見込んでデュレーションを長くしている時には、金利変動に対する債券価格の感応度が高くなり、ファンドの基準価額の変動は大きくなります。 【信用リスク】原則として投資格付けがA格以上のソブリン債券に投資しますが、投資している国の経済情勢の変化や各投資対象の格付けの変更により、債券価格が変動し、ファンドの基準価額も変動します。 【流動性リスク】有価証券等を売却あるいは購入しようとする際に、買い需要がなく売却不可能、あるいは売り供給がなく購入不可能等となるリスクのことをいいます。例えば、市況動向や有価証券等の流通量等の状況、あるいはファンドの解約金額の規模によっては、組入有価証券等を市場実勢より低い価格で売却しなければならないケースが考えられ、この場合にはファンドの基準価額の下落要因となります。 投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。 |
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