| ファンド名 | ダイワ・インド株ファンド 『愛称 : パワフル・インド』 |
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| ファンドの特色 | ファミリーファンド方式で運用。主要投資対象は、インドの企業の株式(DR(預託証券)を含む)。株式および株価指数先物の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上とすることを基本とする。企業のファンダメンタルズ、成長性等を総合的に勘案して銘柄選択を行い、信託財産の成長をめざす。原則として、為替ヘッジは行わない。3、6、9、12月決算。 |
| ファンド分類 | 追加型投信/海外/株式 |
| 運用会社 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| お申込・ご換金メモ | |
| 信託設定日 | 2008年6月13日 |
| 信託期間 | 2018年6月7日 |
| お申込単位 | 1万円以上1円単位または1万口以上1口単位 |
| お申込価格 | 申込受付日の翌営業日の基準価額 |
| 決算日 | 3、6、9、12月の各7日 |
| 収益分配 | 年4回。3、6、9、12月の各7日(休業日の場合は、翌営業日) |
| 受渡日 | 6営業日目 |
| 当社締切時間 | 午後3時 |
| ご売却単位 | 1口以上 |
| ファンドに係る手数料等について | |
| 申込手数料 |
1000万円未満 3.15%(税抜3.0%) 1000万円以上1億円未満 2.10%(税抜2.0%) 1億円以上 1.05%(税抜1.0%) |
| 信託報酬 | 純資産総額に対して年率1.764%(税込)を、保有期間中、信託財産から負担いただきます。 |
| 監査費用 | 下記「その他の費用」をご確認ください。 |
| その他の費用 |
監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等をご負担いただきます。 ※「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。 |
| 信託財産留保額 | ありません。 |
| 換金時手数料 | ありません。 |
| ファンドに係るリスクについて | |
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当ファンドは、主にインドの株式(DR(預託証券)含む)を実質的な投資対象としますので、株価の下落により基準価額が下落し、損失を被ることがあります。株価指数先物取引を利用する場合は、株価指数先物価格の変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、株式の発行企業の経営不安、倒産等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。 したがって、投資家の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。 当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価、株価指数先物の価格の変動リスク」、「信用リスク」、「為替リスク」などが考えられます。これらのリスクを含むより詳細な内容については、「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」に記載しておりますのでご確認ください。 <主なリスク> 1.株式へ投資するリスク(価格変動リスク、信用リスク、新興国株式市場への投資リスクなど) 2.株価指数先物取引利用に伴なうリスク(価格変動リスクなど) 3.外貨建資産への投資リスク(為替リスク、カントリーリスク、新興国市場の制度的なリスクなど) 4.その他のリスク(解約時のリスク、短期金融資産の信用リスクなど) |
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