ファンドオブファンズ方式で運用。主要投資対象は、世界(日本を含む)の株式、債券、不動産投資信託(REIT)、商品(コモディティ)。基本資産配分は、先進国株式40〜50%、新興国株式5〜15%、先進国債券10〜20%、新興国債券5〜15%、REIT5〜15%、コモディティ5〜15%。原則として、為替ヘッジは行わない。8月決算。
| 2011年08月22日 | 0円 |
| 2010年08月20日 | 0円 |
データの見方| 年 | 1年 | 3年(年率) | 5年(年率) | 10年(年率) |
|---|---|---|---|---|
| トータルリターン | -4.82% | -- | -- | -- |
| カテゴリー | -2.40% | -- | -- | -- |
| +/- カテゴリー | -2.42% | -- | -- | -- |
| 順位 | 100位 | -- | -- | -- |
| %ランク | 85% | -- | -- | -- |
| ファンド数 | 118本 | -- | -- | -- |
| 標準偏差 | 20.12 | -- | -- | -- |
| カテゴリー | 14.35 | -- | -- | -- |
| +/- カテゴリー | +5.77 | -- | -- | -- |
| 順位 | 114位 | -- | -- | -- |
| %ランク | 97% | -- | -- | -- |
| ファンド数 | 118本 | -- | -- | -- |
| シャープレシオ | -0.24 | -- | -- | -- |
| カテゴリー | -0.16 | -- | -- | -- |
| +/- カテゴリー | -0.08 | -- | -- | -- |
| 順位 | 91位 | -- | -- | -- |
| %ランク | 78% | -- | -- | -- |
| ファンド数 | 118本 | -- | -- | -- |
データの見方| モーニングスター レーティング |
モーニングスター リターン |
標準偏差 | |
|---|---|---|---|
| 3年 | -- | -- | -- |
| 5年 | -- | -- | -- |
| 10年 | -- | -- | -- |
データの見方
データの見方| 名目 | 実質 | ||
|---|---|---|---|
| 信託報酬等合計 | 0.98% | 1.64% | |
| カテゴリー平均 | 1.21% | 1.38% | |
| +/- カテゴリー | -0.23% | +0.26% |

| お申込み手数料 | 【買付】 (一般型) なし (累投型) なし 【売却】 (一般型) なし (累投型) なし |
| お申込み単位 | (一般型) 10,000口以上10,000口単位 (累投型) 500円以上1円単位 |
| 解約単位 | (一般型) 10,000口以上10,000口単位 (累投型) 1口以上1口単位 |
| お申込み締切時間 | 【買付】 15:00 【売却】 15:00 |
| 購入時信託財産留保額 | 0% |
| 解約時信託財産留保額 | 0% |
◆ファンドのリスク
当ファンドが投資する投資信託証券に組入れられた有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)の値動きにより、基準価額は変動します。投資信託財産に生じた利益および損失はすべて受益者に帰属しますので、投資家の皆様には、当ファンドが有するリスクについてご理解のうえ投資判断をしていただくようお願いいたします。
◎価格変動リスク
取引所に上場されている投資信託証券は、上場市場で取引が行われ、市場の需給を受けて価格が決定します。市場価格の変動により、基準価額が変動することがあります。
◎株価変動リスク
投資信託証券への投資を通じて、実質的に株式を投資対象とする場合があります。株式の価格は、国内および国際的な政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等の影響を受け変動し、その結果、基準価額が変動することがあります。
◎金利変動リスク
投資信託証券への投資を通じて、実質的に債券を投資対象とする場合があります。投資対象としている国の金利水準が上昇(低下)した場合には、一般的に債券価格は下落(上昇)し、基準価額の変動要因となります。
◎為替変動リスク
投資信託証券への投資を通じて外国の有価証券等に投資を行なう場合は、各国通貨の対円での為替レートの変動によりファンドの基準価額が変動します。ファンドは、実質的な外貨建資産について原則として為替ヘッジを行なわないため、為替レートが円高方向に変動した場合には、基準価額が下落する要因となります。
◎カントリー・リスク
投資信託証券への投資を通じて、海外の金融・証券市場に投資を行なう場合には、当該国・地域の政治、経済および社会情勢の変化により金融・証券市場が混乱した場合に、基準価額に大きな変動をもたらす可能性があります。また、投資対象先が新興国市場の場合には、先進国に比べて、これらのリスクが高いことが想定されます。
◎ファンドの資金流出に伴う基準価額の変動リスク
解約資金のために保有する有価証券を売却した場合、取引執行コストがかかり、ファンドの基準価額の下落要因となります。また、売却の際の市況動向や取引量等の状況によっては、基準価額が大きく変動する可能性があります。
◎信用リスク
投資信託証券への投資を通じて実質的に投資している有価証券等の発行体の倒産、財務状況または信用状況の悪化等の影響により有価証券等の価格が下落すると、基準価額の下落要因となります。
◎流動性リスク
取引所に上場されている投資信託証券の流動性が低い場合、希望する価格で希望する数量を取引できない場合があり、ファンドの基準価額の変動要因になります。
◎不動産市場に関するリスク
投資信託証券への投資を通じて、実質的に不動産投資信託(REIT)を投資対象とする場合があります。REITの価格変動により、基準価額が変動することがあります。
◎商品市況の変動リスク
投資信託証券への投資を通じて、実質的に商品先物取引等を投資対象とする場合があります。商品先物取引等の価格が変動した場合には、基準価額の変動要因となります。