ファンドオブファンズ方式で運用。不動産等25%、債券50%、日本株式25%の組入比率を目途に分散投資を行い、高いインカム収益の確保と安定した信託財産の成長を目指す。各資産への投資比率は、利回り、収益性、流動性及び設定・解約状況を勘案して決定。不動産等の投資信託証券については定性評価、定量評価等を勘案して適宜見直す。毎月10日決算。
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(百万円)