主要投資対象はわが国の公社債。株価指数先物取引を積極的に活用して運用を行う。株式の組入れ総額と日経平均株価取引の買建玉の時価総額との合計額が、原則として信託財産の純資産総額のおおむね2.5倍程度になるように調整することにより、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場のおおむね2.5倍となることを目指す。3月決算。
(円)
(百万円)