円建の短期公社債ならびに金融商品に投資するとともに、株価指数先物取引を買建てる。なお、株式を組入れる場合もある。株価指数先物取引の買建額と株式の組入額の合計額が、原則として投資信託財産の純資産総額の2倍程度となるように調整し、日々の基準価額の値動きが国内の株式市場の値動きに対して概ね2倍程度となること目指して運用を行う。5月決算。
(円)
(百万円)