「バリュー」と「グロース」の2つの観点から組入銘柄を選定。バリュー銘柄は企業価値に比べて株価の割安度が強いと判断される銘柄を、グロース銘柄は企業の成長性に特に着目し利益等の成長性は高いと予測される銘柄をそれぞれ選定。市況性格や景気動向の変化に応じて「バリュー」、「グロース」の投資配分を変化させることにより、幅広い投資機会を捉えることを目指す。6月決算。
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(百万円)