ファミリーファンド方式で運用。MSCIコクサイ指数に採用されている国の株式に投資を行い、同指数(円ベース)と連動する投資成果を目指す。運用の効率化を図るため、株式指数先物取引等を活用することがある。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が純資産総額を超えることがある。原則として為替ヘッジは行わない。2月決算。
(円)
(百万円)