ファンドオブファンズ方式で運用。ムンバイ証券取引所またはナショナル証券取引所上場のインド株式を実質的な主要投資対象とし、直接投資に加えて預託証書を用いた投資も行うことで中長期的な信託財産の成長を目指す。一部、日本の短期公社債および短期金融商品に実質的に投資も行う。原則として為替ヘッジを行わない。12月決算。
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(百万円)