歴史、沿革

2020年

10月

東京証券取引所市場第一部へ上場市場変更

6月

株式上場20周年

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2019」の発表

2019年

12月

SBIアセットマネジメント株式会社、モーニングスター・アセット・マネジメント株式会社、SBIオルタナティブ・インベストメンツ株式会社、Carret Holdings Inc. Carret Asset Manegement LLC.の株式をSBIアセットマネジメント・グループ株式会社に移動し、SBIアセットマネジメント・グループ株式会社をアセットマネジメント事業の中間持株会社とする。

SBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社、SBI地方創生アセットマネジメント株式会社を子会社化

10月

Figs Inc Japan株式会社を存続会社として、MSクレジットリサーチ株式会社、イー・アドバイザー株式会社の3社が合併、Figs Inc Japan株式会社をイー・アドバイザー株式会社に商号変更

9月

SBIアセットマネジメント・グループ株式会社を設立

7月

Figs Inc Japan合同会社を株式会社化 Figs Inc Japan株式会社

4月

SBIオルタナティブ・インベストメンツ株式会社を子会社化

3月

Figs Inc Japan合同会社を子会社化

2月

Carret Holdings Inc. Carret Asset Manegement LLC.を子会社化

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2018」の発表

2018年

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2017」の発表

2017年

3月

MSクレジットリサーチ株式会社を設立

2月

マネールック事業譲渡

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2016」の発表

2016年

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2015」の発表

2015年

12月

SBIグローバルアセットマネジメントが親会社及び主要株主である筆頭株主となる

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2014」の発表

2014年

11月

泉ガーデン15階に移転 神谷町事業所を統合

10月

PT.Bina Investama Infonet に出資(49%)

9月

SBIサーチナ株式会社を吸収合併

3月

赤坂事業所を神谷町事業所に移転

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2013」の発表

2013年

7月

普通株式1株を300株に分割、1単元100株の単元制度を導入

6月

「株式新聞」のウェブ版の提供開始

5月

「日本版ISA」専用ポータルサイトの開設

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2012」の発表

2012年

12月

MS Investment Servicesを精算

10月

SBIサーチナ株式会社およびSBIアセットマネジメント株式会社を子会社化(株式取得)

1月

マネールック事業を会社分割によりイー・アドバイザー株式会社が承継

ファンド・オブ・ザ・イヤー2011」の発表

2011年

12月

築地事業所を赤坂事業所に移転

10月

イー・アドバイザー株式会社を設立

8月

日刊「株式新聞」のiPadアプリ「株式新聞iPad」を提供開始

7月

子会社であるゴメス・コンサルティング株式会社を吸収合併

4月

ゴメス・コンサルティング株式会社を上場廃止、完全子会社化

3月

Androidタブレットでの金融機関向け投資信託情報を提供開始

2月

フェイスブック(facebook)公式ページを開設

2月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2010」の発表

2010年

11月

「iPad」による金融機関向け投資信託情報の提供開始

10月

アンドロイド(Android)携帯端末による総合金融情報の提供開始

9月

iPhone携帯端末による総合金融情報の提供開始

7月

「私設取引システム 『 ジャパンネクストPTS 』 の価格情報」の提供開始

7月

日刊「株式新聞」のWeb版、「株式新聞Web」の提供開始

2月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2009」の発表

2009年

12月

米国「Morningstar Direct」(世界中の有価証券33万本のデータベース)を日本で取扱い開始

8月

コミュニケーション・ツールの「twitter(ツイッター)」を活用し、金融情報配信を開始

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2008」の発表

2008年

10月

モーニングスターのウェブサイトと、国内株式ニュースを提供する旧株式新聞社のウェブサイトを統合した「総合金融情報サイト」(http://www.morningstar.co.jp/)の提供を開始

4月

子会社のSBIマーケティング株式会社を親会社SBIホールディングス株式会社へ譲渡

4月

子会社である株式会社株式新聞社を吸収合併、築地事業所を設置

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2007」の発表

2007年

9月

子会社エージェント・オール株式会社がSBIマーケティング株式会社に商号を変更

4月

株式会社株式新聞社の株式の追加取得ならびに子会社化

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2006」の発表

2006年

12月

エージェント・オール株式会社を子会社化

12月

普通株式1株を2株に分割

8月

子会社ゴメス・コンサルティング株式会社が大阪証券取引所・ヘラクレス市場へ新規上場(コード:3813)

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2005」の発表

1月

財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)「プライバシーマーク」付与の認定取得

2005年

12月

子会社であるイー・アドバイザー株式会社を吸収合併

12月

普通株式1株を2株に分割(無償交付)

7月

ソフトバンクインベストメント株式会社の商号変更で、SBIホールディングス株式会社が親会社がとなる。

4月

中国関連情報を提供する株式会社サーチナと業務・資本提携(出資比率4.8%)

4月

株式会社株式新聞社と業務・資本提携(出資比率26.8%)

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2004」の発表

2004年

12月

ソフトバンク・ファイナンス株式会社からの株式譲渡で、ソフトバンクインベストメント株式会社が親会社となる。

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2003」の発表

2003年

3月

東京都港区六本木一丁目 泉ガーデンタワー20階に移転

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2002」の発表

2002年

9月

イー・アドバイザー株式会社を子会社化

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2001」の発表

2001年

11月

ゴメス・コンサルティング株式会社を子会社化

10月

子会社であるモーニングスター・アセット・マネジメント株式会社を通じファンド・オブ・ファンズへの投資助言業務の開始

5月

株式4分割

5月

モーニングスター・アセット・マネジメント株式会社を設立

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー2000」の発表

2000年

9月

国内初の「5年評価」の導入と「総合レーティング」の新設

6月

大阪証券取引所ナスダックジャパン(現ヘラクレス)上場(コード:4765)

1月

ファンド・オブ・ザ・イヤー1999」の発表

1999年

10月

国内初の投信指数「モーニングスター・インデックス(MIX)」を発表

3月

ソフトバンク株式会社がソフトバンク・ファイナンス株式会社に株式譲渡

1998年

12月

ウェブサイト開設

1月

ソフトバンク株式会社とモーニングスター・インクとの合弁で、モーニングスター株式会社設立