おかげさまで20周年
いままでも、これからも。やっぱり、ジャナス・セレクション!

今から20年前の2001年。21世紀の幕開けとなったこの年は、ITバブル崩壊や米国同時多発テロなど、世界を揺るがす事件が起こった
一方で、米国経済が新たな発展に向かって歩み始めた転換点でした。
この年、ジャナス・セレクションは日本での販売が開始され、今年、20周年を迎えます。その振り返りを動画で是非ご覧ください。

リンク先動画は、ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズが情報を提供し、モーニングスターが作成したものです。

ジャナス・セレクション~20年の歩みとその魅力

2001年~2007年(景気回復~景気減速期)

<時代背景>
1990年代半ば頃から、インターネットが広く一般に利用されるようになり、やがてITブームへ。ITバブルは2001年に崩壊するも、この転換期を経て、米国は新たな発展段階へと進展

この期間、米国では低金利を背景に個人消費が活発化し、好景気の中、株式や不動産などの価格が大きく上昇。景気が最も活発化した、この期間の中盤には、特にリートが好パフォーマンス。

世界の不動産関連株式とリートに投資するファンドが好パフォーマンス
ジャナス・グローバル・リアルエステート・ファンド

  • ※2004年7月~2006年12月においてリターンが高かったファンドの順位。
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
  • フレキシブル・インカムはジャナス・フレキシブル・インカム・ファンド、ハイイールドはジャナス・ハイイールドファンド、バランスはジャナス・バランス・ファンド、ストラテジック・バリューはジャナス・ストラテジック・バリュー・ファンド、フォーティはジャナス・フォーティ・ファンド、Gリアルエステートはジャナス・グローバル・リアルエステート・ファンドのことを指しています

2008年~2009年(景気後退期)

<時代背景>
景気過熱で住宅バブルが発生。低所得者向け住宅ローンの貸し倒れからバブルは弾け、リーマンショックへ。

世界的に金融市場が大混乱に陥り、株式やリートなどのリスク資産が軒並み暴落。このような厳しい市場環境の中で、債券が相場急変を持ちこたえる力を発揮。

様々な米国債券に投資するファンドが好パフォーマンス
ジャナス・フレキシブル・インカム・ファンド

  • ※2008年1月~2009年6月においてリターンが高かったファンドの順位。
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
  • フレキシブル・インカムはジャナス・フレキシブル・インカム・ファンド、ハイイールドはジャナス・ハイイールドファンド、バランスはジャナス・バランス・ファンド、ストラテジック・バリューはジャナス・ストラテジック・バリュー・ファンド、フォーティはジャナス・フォーティ・ファンド、Gリアルエステートはジャナス・グローバル・リアルエステート・ファンドのことを指しています

2009年~2011年(景気回復期)

<時代背景>
リーマンショック後、多くの米国企業がバランスシートの立て直しと信用力回復に注力。市場回復に向かいながら、信用力を改善へ。

低金利の環境下で、投資家の高い利回りを求める動きがハイイールド債の追い風に。

米国ハイイールド債に投資するファンドが好パフォーマンス
ジャナス・ハイイールド・ファンド

  • ※2009年7月~2011年12月においてリターンが高かったファンドの順位。
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
  • フレキシブル・インカムはジャナス・フレキシブル・インカム・ファンド、ハイイールドはジャナス・ハイイールドファンド、バランスはジャナス・バランス・ファンド、ストラテジック・バリューはジャナス・ストラテジック・バリュー・ファンド、フォーティはジャナス・フォーティ・ファンド、Gリアルエステートはジャナス・グローバル・リアルエステート・ファンドのことを指しています

2012年~2019年(景気拡大~景気減速期)

<時代背景>
リーマンショックから立ち直った米国経済は、その後も着実に成長。それを牽引したのが、成熟期を迎えた米国のハイテク企業です。

米国経済を新たな発展に導くテクノロジーを提供する企業や、そうしたテクノロジーをいち早く活用している企業への厳選投資が奏功。

米国の大型成長株式に投資するファンドが好パフォーマンス
ジャナス・フォーティ・ファンド

  • ※2012年1月~2019年6月においてリターンが高かったファンドの順位。
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
  • フレキシブル・インカムはジャナス・フレキシブル・インカム・ファンド、ハイイールドはジャナス・ハイイールドファンド、バランスはジャナス・バランス・ファンド、ストラテジック・バリューはジャナス・ストラテジック・バリュー・ファンド、フォーティはジャナス・フォーティ・ファンド、Gリアルエステートはジャナス・グローバル・リアルエステート・ファンドのことを指しています

ジャナス・ヘンダーソン企業理念

Invested in Connecting

「お客様とのつながりの重視」

日本の投資家の皆様にグローバルな運用力をご提供すると同時に、運用成果や市場環境のご説明などを通じて、ジャナス・セレクションをより身近に感じて
いただけるよう、運用努力に努めています。

本資料に関する留意事項

当資料は、ヘンダーソン・マネジメント・エスエーが作成したものであり、法令に基づく開示資料ではありません。ジャナス・セレクション各受益証券の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社または販売取扱会社よりあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 ジャナス・セレクション各サブファンドに関するより詳細な情報を含む投資信託説明書(請求目論見書)が必要である場合は、販売会社または販売取扱会社までご請求ください。 なお、請求を行った場合には、投資者の皆様がその旨記録しておくこととされていますので、ご留意ください。

  • ●各サブファンドの受益証券の価格は、サブファンドおよびアンダーライイング・ファンドに組み入れられる有価証券の値動きのほか、為替変動による影響を受けますが、これらの運用または為替相場の変動による損益は、すべて投資者の皆様に帰属します。
  • ●投資信託は銀行預金ではなく、預金保険制度の対象ではなく、元本・利回りの保証はありません。
  • ●また、登録金融機関の取扱う投資信託は、投資者保護基金制度の対象ではありません。
  • ●当資料は信頼できると考えられる情報に基づいて作成していますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。当資料中の記載内容・数値・図表等については、当資料作成時のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。なお、当資料のいかなる内容も将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

ジャナス・セレクション各サブファンドに係る費用

お客様に直接ご負担いただく費用

クラスA受益証券
申込手数料 サブファンドごとに、3.30%(税込)*を上限として、販売会社または販売取扱会社がそれぞれ定める料率となります。
換金(買戻し)手数料 原則としてかかりません。

*上記は当資料作成時点の税率に基づくものです。なお、税法が改正された場合には、税率等が変更される場合があります。

お客様に間接的にご負担いただく費用

クラスA受益証券 管理報酬等*
ジャナス・フレキシブル・インカム・ファンド 年率1.20%
ジャナス・マルチセクター・インカム・ファンド 年率1.53%
ジャナス・ハイイールド・ファンド 年率1.55%
ジャナス・バランス・ファンド 年率1.85%
ジャナス・ストラテジック・バリュー・ファンド 年率1.98%
ジャナス・フォーティ・ファンド 年率1.98%
ジャナス・グローバル・リアルエステート・ファンド 年率1.98%

* 管理報酬等は該当するサブファンドの純資産総額に対し、上記の料率を上限として計算されます。
管理報酬等には、管理会社報酬、受益者サービス報酬、代行協会員報酬のほか、アンダーライイング・ファンドの資産から支払われる投資顧問報酬ならびにその他報酬および費用等も含まれます。

ジャナス・セレクションのラインナップの中には、ジャナス・マルチセクター・インカム・ファンド(米ドル建て/円建て(為替ヘッジあり))もございます。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。販売会社または販売取扱会社によって取扱ファンドまたは取扱通貨が異なります。詳細は各販売会社または販売取扱会社にお問い合わせ下さい。

●その他の手数料等
保管受託会社の報酬、管理事務代行会社の報酬、名義書換代理人の報酬、その他費用、アンダーライイング・ファンドの費用

上記手数料、報酬および費用等は、それぞれ算出方法が異なるほか、投資家の皆様がサブファンドを保有される期間に応じて異なるため、これらを合計した料率もしくは上限等を表示することができません。
詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

リスクについて

投資信託のお申込みに際しては、投資信託説明書(交付目論見書)等をよくお読みになり、契約内容およびリスク・手数料等をご理解いただいたうえで、お客様ご自身の判断と責任においてお取引ください。 ジャナス・セレクション各サブファンドは、ジャナス・ヘンダーソン・キャピタル・ファンドの各サブファンド(以下、「アンダーライイング・ファンド」)への投資を通して様々な証券に投資するため、1口当たりの純資産価格が変動し、取得時の価格を下回る場合もあります。従って、ジャナス・セレクション各サブファンドへの投資は、下記のようなリスクが伴います。なお、ジャナス・セレクションのリスクは下記に限定されるものではありません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)に記載する「投資リスク」を十分お読みください。

当ファンド(ジャナス・セレクション)の主なリスク

証券に投資することのリスク、為替リスク
※ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

アンダーライイング・ファンドの主なリスク

ハイイールド証券に関するリスク、流動性リスク、小型証券に関連するリスク、投資の集中に関するリスク、REITおよび不動産関連企業に関するリスク、金利リスクおよび信用リスク

収益分配金に関する留意事項

投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、受益証券1口当たり純資産価格は下がります。
一般的に、分配金が分配期間中に発生した収益(配当等収益、評価益および実現した純譲渡益の合計をいい、以下「期中収益」といいます。)を超えて支払われる場合、当分配日の受益証券1口当たり純資産価格は前分配日と比べて下落することになります。ただし、分配を行う当ファンドの各サブファンドについては、分配可能な金額は期中収益のうち、配当等収益、場合によっては実現した純譲渡益であり、かかる収益を超えて分配金が支払われることはありません。また、分配金の水準は、必ずしも分配期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。

当ファンドに関する注記

当ファンドはEUの環境的に持続可能な経済活動に係る基準に基づいた運用は行っておりません。ESGに関する調査分析は運用会社の運用力に重要な影響を及ぼす可能性がある要因の一つですが、当ファンドの運用目標は、持続可能性リスクへの対応を最大限ポートフォリオに反映させることではありません。また、ESG要因が明瞭に当ファンドのリターンに寄与するとは限りません。

管理会社およびその他の関係法人等
●管理会社: ヘンダーソン・マネジメント・エスエー
●投資顧問会社: ジャナス・キャピタル・インターナショナル・リミテッド
●保管受託会社: J.P. モルガン・バンク(アイルランド)ピーエルシー
●管理事務代行会社: J.P. モルガン・アドミニストレーション・サービシズ(アイルランド)リミテッド
●名義書換代理人: インターナショナル・ファイナンシャル・データ・サービシズ(アイルランド)リミテッド
●代行協会員: SMBC日興証券株式会社
●アンダーライイング・ファンドの副投資顧問会社: ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシー
パーキンス・インベストメント・マネジメント・エルエルシー*
ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズ(シンガポール)・リミテッド**
ヘンダーソン・グローバル・インベスターズ・リミテッド**
* ジャナス・ヘンダーソン・USストラテジック・バリュー・ファンドのみ
**ジャナス・ヘンダーソン・グローバル・リアルエステート・ファンドのみ
販売会社および販売取扱会社一覧(50音順) 加入協会
株式会社SMBC信託銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第653号
日本証券業協会/一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
SMBC日興証券株式会社*
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号
日本証券業協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/一般社団法人金融先物取引業協会/
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
株式会社SBI証券
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号
日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会
クレディ・スイス証券株式会社*
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第66号
日本証券業協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/一般社団法人金融先物取引業協会/
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
株式会社新生銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号
日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会
ソニー銀行株式会社
登録金融機関  関東財務局長(登金)第578号 
日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会
東海東京証券株式会社
金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第140号
日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会
西日本シティTT証券株式会社
金融商品取引業者 福岡財務支局長(金商)第75号
日本証券業協会
ザ・ホンコン・アンド・シャンハイ・バンキング・コーポレイション・リミテッド*
登録金融機関 関東財務局長(登金)第105号
日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会

* 購入のお申込みは受付けていません。

今後、上記の販売会社および販売取扱会社は変更になる可能性があります。また、販売会社または販売取扱会社によっては取り扱いファンドが異なります。詳細は各販売会社または販売取扱会社にお問い合わせ下さい。

YK-0321(75)0621 Japan BD

ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズ・ジャパン
モーニングスター

この資料は投資判断の参考としてモーニングスターが情報提供しております。モーニングスターのレーティング情報は過去のパフォーマンスに基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスター株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しましたが、その正確性、安全性等について保証するものではありません。著作権、知的所有権等一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar.Incに帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

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