「グローバルAIファンド」第7弾 設定から5年足らずで300%のパフォーマンス(分配金再投資ベース)「グローバルAIファンド」、ポートフォリオのEPS成長率が20%程度の高い水準を維持今後も好パフォーマンスに期待 「グローバルAIファンド」第7弾 設定から5年足らずで300%のパフォーマンス(分配金再投資ベース)「グローバルAIファンド」、ポートフォリオのEPS成長率が20%程度の高い水準を維持今後も好パフォーマンスに期待

掲載期間:2021年7月15日~2021年8月16日

モーニングスターアワード ファンド オブ ザ イヤー2020
最優秀ファンド賞(国際株式型(特定地域) 部門)受賞
※受賞はグローバルAIファンド(為替ヘッジあり)のみです。受賞についての詳細は末尾をご覧ください。

三井住友DSアセットマネジメントが運用する「グローバルAIファンド」(以下、当ファンド)の税引前分配金再投資基準価額が6月30日に4万124円となり、設定から約4年9ヵ月のトータルリターンが300%台に乗せた。現存する追加型公募投資信託4,354本中(DC・SMA専用除く、ETF除く)、設定後5年以内でトータルリターンが300%を上回ったファンドは当ファンドだけだが、今後のパフォーマンスにも期待が持てそうだ。三井住友DSアセットマネジメントの田村一誠氏、そして、実質的な運用を担っているアリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパンの滝沢圭氏に今後の展望を聞いた。

当ファンドの設定来の基準価額と純資産総額の推移
(2016年9月9日(設定日)~2021年6月30日)

当ファンドの設定来の基準価額と純資産総額の推移<br>(2016年9月9日(設定日)~2021年6月30日)
(注1) 基準価額、税引前分配金再投資基準価額は、1万口当たり、信託報酬控除後です。
(注2) 税引前分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものと仮定して計算しており、実際の基準価額とは異なります。
  • ※上記は過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※ファンド購入時には、購入時手数料がかかる場合があります。また、換金時にも費用・税金などがかかる場合があります。詳しくは巻末のファンドの費用等および投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

――今の相場状況をどうみていますか? 米連邦準備制度理事会(以下、FRB)の対応(テーパリング=量的金融緩和の縮小、利上げ等)から、今からテクノロジー株式を買うのは得策ではないという見方もありますが?

滝沢氏:
運用チームとしては、FRBがインフレを放置せずに、テーパリングや利上げに関する議論を始めると見込まれることについて、前向きに捉えています。インフレ懸念が落ち着き、適切に対処することで、長期金利が急騰するリスクは低減されるとみています。
過去においても、長期金利が急騰した局面では一時的にテクノロジー関連銘柄が調整したこともありました。しかし、過去のテーパリングや利上げ局面、もしくは、長期金利の緩やかな上昇局面では、テクノロジー関連株は堅調な推移を継続しており、他のセクターをアウトパフォームしている局面も多くありました。また、2021年に入ってからの金利上昇によって高成長銘柄の株価が一時調整した一方で、業績拡大は続いており、いくつかの銘柄ではバリュエーションも低下してきました。このため、テーパリングを警戒して株価が下げるような場面があれば、相場環境、バリュエーション的にも、むしろ良い買い時になるのではないかと考えています。

――当ファンドは設定から5年足らずで基準価額(分配金再投資ベース)が4倍に値上がりし、さすがに、このスピードで今後も上昇することは難しいのではないかという見方をする人も少なくないと思います。現在の基準価額の水準についてどう考えますか?

滝沢氏:
各年末の組入れトップ10銘柄の変遷を見ると、同じ銘柄をずっと持ち続けているわけではなく、その時々で魅力的な銘柄に入れ替えているのがわかります。株式市場の変動幅が大きく、様々な要因で株価が動く中で、各銘柄のウエイトをアクティブにコントロールすること、そして、常に魅力的な銘柄発掘を行うことが重要になってきています。

組入上位10銘柄の推移(2016年12月末~2020年12月末)

組入上位10銘柄の推移(2016年12月末~2020年12月末)
(注) 「グローバルAIエクイティ・マザーファンド」について、アリアンツ・グローバル・インベスターズU.S.LLC(以下、アリアンツGI)から提供を受けたデータおよび情報を基に記載。
一方で、2021年5月末時点でも組入上位10銘柄に入っているテスラやロク、スクエア、スナップなど中長期で高い成長が期待される銘柄は、機動的にウエイトを調整しながらも、コア銘柄として保有を継続しています。このように、長期でAI(人工知能)産業の大きな成長を捉えることを目指しながら、その時々にスポットライトがあたる旬な銘柄にも投資しており、当ファンドの好パフォーマンスを支えていると思います。

組入上位10銘柄(組入銘柄数79)2021年5月末

組入上位10銘柄(組入銘柄数79)2021年5月末
(注1) 「グローバルAIエクイティ・マザーファンド」について、アリアンツGIから提供を受けたデータおよび情報を基に記載。
(注2) 構成比を示す比率は、組入マザーファンドの純資産総額を100%として計算した値です。
(注3) 業種はGICS(世界産業分類基準)のセクター分類です。

テスラ(アメリカ)

テスラ(アメリカ)
(注) 株価は2018年12月末~2021年6月末、日次。EPSは各日付の属する会計年度のデータを図示。予想データは2021年5月末現在のBloomberg予想。
(出所) Bloomberg、アリアンツGIのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • ※上記は2021年6月30日現在におけるマザーファンドの保有銘柄であり、当該銘柄を今後も保有するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものではありません。
  • ※上記は過去の実績および将来の予想、ならびに当資料作成時点の見通しであり、当シリーズの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。見通しは今後、予告なく変更する場合があります。

ロク(アメリカ)

ロク(アメリカ)
(注) 株価は2018年12月末~2021年6月末、日次。EPSは各日付の属する会計年度のデータを図示。予想データは2021年5月末現在のBloomberg予想。
(出所) Bloomberg、アリアンツGIのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • ※上記は2021年6月30日現在におけるマザーファンドの保有銘柄であり、当該銘柄を今後も保有するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものではありません。
  • ※上記は過去の実績および将来の予想、ならびに当資料作成時点の見通しであり、当シリーズの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。見通しは今後、予告なく変更する場合があります。

スクエア(アメリカ)

スクエア(アメリカ)
(注) 株価は2018年12月末~2021年6月末、日次。EPSは各日付の属する会計年度のデータを図示。予想データは2021年5月末現在のBloomberg予想。
(出所) Bloomberg、アリアンツGIのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • ※上記は2021年6月30日現在におけるマザーファンドの保有銘柄であり、当該銘柄を今後も保有するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものではありません。
  • ※上記は過去の実績および将来の予想、ならびに当資料作成時点の見通しであり、当シリーズの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。見通しは今後、予告なく変更する場合があります。

スナップ(アメリカ)

スナップ(アメリカ)
(注) 株価は2018年12月末~2021年6月末、日次。EPSは各日付の属する会計年度のデータを図示。予想データは2021年5月末現在のBloomberg予想。
(出所) Bloomberg、アリアンツGIのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • ※上記は2021年6月30日現在におけるマザーファンドの保有銘柄であり、当該銘柄を今後も保有するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものではありません。
  • ※上記は過去の実績および将来の予想、ならびに当資料作成時点の見通しであり、当シリーズの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。見通しは今後、予告なく変更する場合があります。
田村氏:
当ファンドのポートフォリオの回転率は年率100%程度で推移しています。1年間で全ての銘柄が入れ替わっているイメージです。実際には、テスラやロクなど比較的長めに保有している銘柄もありますが、その銘柄もじっと持ち続けているのではなく、状況に応じて保有比率を見直しています。中小型ファンドに見受けられる、成長銘柄を発掘して長期保有するという運用とは大きく異なっているのが、当ファンドの特徴です。
常にその時々に最適なポートフォリオに組み替えて、きめ細かく「リスタート」を繰り返しているのです。ですから、基準価額は大きく上昇しても、設定時と同じように考えて頂きたいと思います。長期にわたり成長株に投資するファンドとして、長く保有していただきたいと思います。

――今後のAI産業の長期の見通しは?

滝沢氏:
当ファンドでは、中長期の利益成長見通しを基にした年率のEPS成長率に着目していますが、2021年5月末時点で20.2%と引き続き高い水準を維持しています。2020年の新型コロナウイルス感染拡大後に起きたDXにより、テクノロジー関連銘柄などは一時的に成長が加速したという見方もありますが、むしろ、大多数の企業は業績が厳しく、コロナ禍で見合わせざるを得なかったデジタル投資をこれから拡大すると考えます。また、当ファンドの組入銘柄の中には、経済活動再開時に恩恵が期待される企業も多くあります。AI技術の更なる進化でAIの利用が一段と広がる中で、組入銘柄の成長率はむしろこれから加速していくと考えています。

ポートフォリオの1株当たり利益(EPS)予想成長率(2021年5月末)

当ファンドの1株当たり利益(EPS)予想成長率(2021年5月末)
(注) 2016年9月末~半年毎のデータ。ただし、最終は2021年5月末時点。
(出所) 各種情報およびアリアンツGIのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • ※上記は過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、MSCI ACワールドインデックスは当ファンドのベンチマークではありません。
この2021年5月末時点でポートフォリオのEPS成長率が20.2%というのは、ファンドを設定した2016年9月末時点の20.4%と同等の水準です。設定から5年を経過しようとしていますが、ポートフォリオのEPS成長率が20%程度の高い水準を維持しているのは、AI産業の成長がいかに強く大きいかということを示していると思います。
そして、実際には設定当時のポートフォリオの銘柄について2021年5月末までのEPSの成長率を計算すると年率29.4%という当初の予想を上回る成長を遂げました。今後のAI産業の発展の可能性と市場のリスクプレミアムを考慮してもさらに5年、10年という期間には現在予想されているEPS成長率を上回る成長を遂げる可能性も十分にあると考えます。
田村氏:
AI技術の進化は現在進行形です。ディープラーニング(深層学習)によって、現在は「予測」や「分析」という段階に進み、物流・製造の効率化や自動運転などが現実のものになってきましたが、今後は、状況に応じた対応ができる「協調」や、言語を理解して人間と議論ができるようになる「対話」のステージへと進化し、2040年代にはAIが人間の知能を超えるシンギュラリティ(技術的特異点)を迎えるといわれています。現在は、その過程にあり、AIが生活の中に入り込み、その活用が不可欠な時代になってきました。

2040年代に向けたAI技術の進化

2040年代に向けたAI技術の進化
(出所) 各種情報およびアリアンツGIのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • ※上記はイメージ図であり、実際とは異なる場合があります。
たとえば、コロナワクチンを作ったモデルナやファイザーは、AIを活用することによって、通常は5年~10年かかる創薬をわずか1年で実用化できる水準にこぎつけました。コロナ治療薬を作っているイーライリリーも抗体データベースをAIが分析することによって開発スピードを上げています。このように、従来はITとは縁遠かった生命科学の分野でも近年は積極的にAIが活用され、今では、AIを活用していない産業はないと言っていいくらいに、あらゆる分野でAIが当たり前に使われるようになりました。この産業の成長に沿ってAI関連業界の業績もまた成長することが期待されます。

生活の隅々へ浸透が進むAI

生活の隅々へ浸透が進むAI
(出所) 各種資料
  • ※上記はイメージであり、実際とは異なる場合があります。
当ファンドは、これからのAI産業のさらなる成長を考えれば、今後も投資する価値が高いと思います。基準価額が下がったら購入しようと思っていても、タイミングを図るのは難しいことです。価格変動リスクが気になる方は、積立投資のように分割して購入する方法もあります。また、既に保有されている方も、長期的な観点で投資をしていただきたいと思います。「予想分配金提示型」の2ファンドは、収益の一部を受け取りながら投資を継続することもできます。予想分配金提示型と当ファンドの両方を保有するのも一つの方法かもしれません。
投資タイミングではなく、長期で保有することこそが、成長株投資で成功する秘訣だと思います。特に、AI産業の大きな成長を捉える投資については長期で保有していただきたいと思います。
  • ※個別銘柄に言及していますが、当該銘柄を推奨するものではありません。
  • ※上記は過去の実績および当資料作成時点の見通しならびに運用方針であり、当シリーズの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。見通しおよび運用方針は今後、予告なく変更する場合があります。
  • ※ファンド購入時には、購入時手数料がかかる場合があります。また、換金時にも費用・税金などがかかる場合があります。詳しくは巻末のファンドの費用等および投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの費用等(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)

■購入時手数料は、購入価額に3.3%(税抜き3.0%)を上限として、販売会社毎に定める手数料率を乗じた額です。詳しくは販売会社にお問い合わせください。購入時手数料は販売会社によるファンドの募集・販売の取扱い事務等の対価です。■信託財産留保額/ありません。■運用管理費用(信託報酬)は、ファンドの純資産総額に年1.925%(税抜き1.75%)の率を乗じた額とします。運用管理費用(信託報酬)は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と毎計算期末または信託終了のときに、信託財産から支払われます。
以下のその他の費用・手数料について信託財産からご負担いただきます。●監査法人等に支払われるファンドの監査費用●有価証券の売買時に発生する売買委託手数料●資産を外国で保管する場合の費用等
※上記の費用等については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
※監査費用の料率等につきましては請求目論見書をご参照ください。
※上記の手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

ファンドの投資リスク

■当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。■運用の結果として信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。■投資信託は預貯金と異なります。また、一定の投資成果を保証するものではありません。■当ファンドの主要なリスクは以下の通りです。
◯株式市場リスク、◯信用リスク、◯為替変動リスク、◯カントリーリスク、◯市場流動性リスク等があります。
詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の投資リスクをご覧ください。当ファンドシリーズには、いわゆる毎月分配型のファンドが含まれており、ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)の分配金に関する留意事項をご覧ください。

【重要な注意事項】
下記の点をご理解いただき、投資のご判断はご自身でなさいますようお願い申し上げます。◆当資料は三井住友DSアセットマネジメントが作成した広告であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。◆当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、当資料は三井住友DS アセットマネジメントが信頼性が高いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。◆当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。◆投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。◆投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録金融機関でご購入の場合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。◆当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等の内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。また、当資料に投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先します。投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等は販売会社にご請求ください。◆当資料に掲載されている写真がある場合、写真(顔写真を除く)はイメージであり、本文とは関係ない場合があります。◆当資料に評価機関等の評価が掲載されている場合、当該評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

【モーニングスター アワード 「ファンド オブ ザ イヤー 2020」について】
Morningstar Award “Fund of the Year 2020”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2020年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国際株式型(特定地域) 部門は、2020年12月末において当該部門に属するファンド718本の中から選考されました。

【設定・運用】

三井住友DSアセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第399 号

加入協会: 一般社団法人投資信託協会、
一般社団法人日本投資顧問業協会、
一般社団法人第二種金融商品取引業協会

受付時間:(土、日、祝休日を除く)9:00~17:00

作成基準日:2021年6月30日

MORNINGSTAR

この資料は投資判断の参考としてモーニングスターが情報提供しております。モーニングスターのレーティング情報は過去のパフォーマンスに基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスター株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しましたが、その正確性、安全性等について保証するものではありません。著作権、知的所有権等一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar.Incに帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

広告企画・制作=モーニングスター株式会社

Copyright© Morningstar Japan K.K.All rights reserved.