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株式ニュース

30日のPTS注目ポイント=エプソン、伯東など

2021/07/30 17:42

▽コマツ<6301>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比2.2倍でコンセンサスを1割強上ブレ 。北米が好調

▽日本M&A<2127>、22年3月期上期の連結売上高、営業利益の見通しを増額。新中期経営目標も

▽NSSOL<2327>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比40%増で上期計画の6割を達成

▽味の素<2802>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比15%増。ヘルスケア部門がけん引し、市場予想の平均を大きく上回る

▽TOTO<5332>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比4.8倍。市場予想を大きく上回った。衛生性の意識の高まりにより、住宅リモデルを中心に好調。半導体向けセラミックも

▽牧野フ<6135>、22年3月期の連結営業利益の見通しを大幅増額。アジアを中心に工作機械受注が好調

▽JT<2914>、21年12月期の業績予想を増額。為替一定ベースの調整後営業利益は5220億円(前期比5%増、従来5120億円)に。紙巻たばこ127銘柄などの値上げも

▽イーグランド<3294>、22年3月期上期の営業利期(非連結)の見通しを7.7億円から14.4億円(前年同期比2.5倍)に上方修正。中古マンション市場の活況を映す。発行済み株式の5.5%を取得上限とする自社株買いも

▽クイック<4318>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比28%増となり、通期計画をほぼ達成

▽日本酸素HD<4091>、22年3月期第1四半期の連結コア営業利益は前年同期比75%増に。市場予想をやや上回った

▽リケンテクノ<4220>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比81%増。上期計画の進ちょく率は72%

▽コニシ<4956>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比53%増。住宅着工戸数の回復が追い風に

▽中国塗<4617>、発行済み株式の10.2%に相当する約706万株の自己株式消却へ

▽三東工業<1788>、21年6月期の収益が計画上ブレ。土木部門・建築部門とも好調。工事変更による契約金額の増額も

▽Aiming<3911>、21年12月期第3四半期累計(1−9月)の営業利益(非連結)の見通しは前年同期比8%減

▽アルテHD<2406>、21年12月期上期の業績が計画上ブレ

▽YKT<2693>、21年12月期上期の業績が計画上ブレ。損益は一転黒字に

▽グリムス<3150>、22年3月期の配当予想を12円から14.5円(前期は17円)に引き上げ(中間期を2.5円→5.0円)

▽フジッコ<2908>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比42%減

▽VEGA<3542>、22年3月期第1四半期の連結営業利益は前年同期比67%減

▽総医研HD<2385>、21年6月期の収益が計画下ブレ。中国市場向け商品が失速

▽エプソン<6724>、22年3月期期の連結業績予想を上方修正、増益幅拡大

▽伯東<7433>、22年3月期期第2四半期の連結業績予想を上方修正、増益幅が拡大

▽Gダイニング<7625>、21年12月期第2四半期の業績予想を上方修正、営業時間短縮に係る新型コロナ感染症拡大防止協力金を「協力金収入」として営業外収益に計上

▽JSP<7942>、22年3月期の連結業績予想を上方修正、デジタルデバイス需要が旺盛で産業用包装材やフラットパネルディスプレイ向けの発泡ポリエチレンシートが伸びた

▽SGHD<9143>、22年3月期の連結業績予想を上方修正、増益幅拡大、配当計画も増額

▽日テレHD<9404>、22年3月期の連結業績予想を上方修正、増収増益幅拡大へ

▽アイエスビー<9702>、21年12月期第2四半期の業績予想を上方修正、増収・営業増益幅拡大

▽日立<6501>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は調整後営業利益が2.2倍増に

▽日新電<6641>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業利益が2.4倍増

▽マクセルHD<6810>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業利益が大幅黒字転換

▽ローム<6963>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業利益が2.5倍増

▽Jリース<7187>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業利益が3倍増

▽マツダ<7261>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業損益が黒字転換

▽トプコン<7732>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業損益が黒字転換

▽パラベッド<7817>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業利益が2.2倍、医療施設向けベッドの主力製品「メーティスProシリーズ」のモデルチェンジを行った

▽マーベラス<7844>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業利益が64.6%増

▽明和産<8103>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は営業利益が45.8%増、石油製品事業や高機能素材事業、機能建材事業が好調で通期計画に対する進ちょくも良好

▽野村<8604>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算は減収減益

▽ANA<9202>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算で営業赤字が縮小

▽宇徳<9358>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算で営業利益が黒字転換

▽王将フード<9936>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算で営業利益が4.1倍

▽関西電<9503>、第1四半期(21年4−6月)の連結決算で営業利益55.4%減

▽JR西日本<9021>、22年3月期の連結業績予想を下方修正、営業赤字に転落

▽SCSK<9719>、9月末割り当てで1対3の株式分割実施を発表

▽主な決算発表=サンヨーH<1420>、住石HD<1514>、中電工<1941>、トーエネク<1946>、メンバーズ<2130>、手間いらず<2477>、インフォMT<2492>、セリア<2782>、ヱスビー<2805>、MRO<3064>、DVx<3079>、ALサービス<3085>、日本調剤<3341>、明治電機<3388>、トーカロ<3433>、四国化<4099>、竹本容器<4248>、武田薬<4502>、日本ケミファ<4539>、生化学<4548>、エイジス<4659>、早稲アカ<4718>、コーセー<4922>、ポーラオルH<4927>、ノエビアHD<4928>、平河ヒューテ<5821>、M&Aキャピ<6080>、西部電機<6144>、グローバルK<6189>、ペガサス<6262>、住友重<6302>、椿本チエ<6371>、明電舎<6508>、NEC<6701>、ワコム<6727>、リオン<6823>、TSテック<7313>、カッパクリエ<7421>、メディパル<7459>、共立印刷<7838>、エフピコ<7947>、オリコ<8585>、京成<9009>、日立物流<9086>、KDDI<9433>、都競馬<9672>、DTS<9682>、トランスコス<9715>、オートバック<9832>、ベルーナ<9997>

▽主な業績・配当予想の修正=アトムリビン<3426>、ハイマックス<4299>、鳥居薬<4551>、ライオン<4912>、黒崎播磨<5352>、日亜鋼<5658>、オーナンバ<5816>、長府製<5946>、ヤマシナ<5955>、丸山製<6316>、タダノ<6395>、ホーチキ<6745>、フェンオール<6870>、マイクロニ<6871>、魚力<7596>、MDM<7600>、中部電<9502>

▽主な月次発表=アスクル<2678>、ツルハHD<3391>

*午後3時時点

◎ワコムを「主な業績・配当予想の修正」から「主な決算発表」に訂正しました。

提供:モーニングスター社
(イメージ写真提供:123RF)