MS - SRI
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Q1) 東洋経済新報社との協業理由は?
Q2) インデックスの特徴は?
Q3) インデックスの作成プロセス
Q4) 組入れ銘柄数は?
Q5) 組入れ銘柄の時価総額はどのくらいか?
Q6) 銘柄入替え頻度は?
Q7) 新規上場銘柄の取扱いは?
Q8) 指数データ及び企業の社会性評価情報(レーティング等)は、公表されるのか?



Q1) 東洋経済新報社との協業理由は?
A1)
独立系調査機関であり、中立かつ公平な評価が行える体制。
国内最大規模のCSR調査・評価データを有する。
(2017年実績 1408社)
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Q2) インデックスの特徴は?
A2)
<スクリーニング方法>
調査の母集団は国内上場企業全社である。
スクリーニング手順において、ネガティブスクリーニング゙を行わない。
4分野での総合評価を行っている。
<インデックス算出方法>
浮動株時価総額加重方式
アクティブな銘柄入替えを行わない。
銘柄入替は原則年1回、リバランスは年2回。
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Q3) インデックスの作成プロセス
A3) MS - SRI
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Q4) 組入れ銘柄数は?
A4)
<150銘柄固定>
構成銘柄に対するモニタリングにおいて、十分な調査分析が可能な銘柄数
入替えによる影響度を出来る限り抑える十分な分散
他のインデックスを考慮(市場規模、銘柄数、SRI進捗状況等)
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Q5) 組入れ銘柄の時価総額はどのくらいか?
A5)
( 2017年4月末 )
 
MS-SRI 262兆円
TOPIX 565億円 (参考)
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Q6) 銘柄入替え頻度は?
A6)
(定期) 調査サイクルと連動して年1回。(毎年1月)
(随時) 1. 会社合併、持ち株会社移行等、組入れ銘柄の上場廃止に伴う入替え。
  2. 企業不祥事等での臨時的な入替え。
    *原則1ヵ月前の事前開示。
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Q7) 新規上場銘柄の取扱いは?
A7)
上場時での即時組入れは行わない。
  年1回のアンケートをベースに調査を行うため、次年度にて 調査評価を行う。
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Q8) 指数データ及び企業の社会性評価情報(レーティング等)は、公表されるのか?
A8)
弊社website、ロイター社、クイック社、ブルームバーグ社などを通じて幅広く情報提供を行う。(指数の時系列データ、構成銘柄リストなど)
詳細データのご提供
  → 投資比率、浮動株情報、採用株価など
(ベンチマークとしてご利用の場合、ライセンス契約が必要。)
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